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ディズニープラスの配信作品一覧【ピクサー】公開順(歴代長編映画)編(2022年6月最新)

今回はディズニープラスで配信されているトイ・ストーリー等でお馴染みのピクサー(ピクサー・アニメーション・スタジオ)の作品を、公開順(時系列)に紹介していきます。

ディズニー長編アニメーションとはまた違ったピクサーのCGアニメーションの映像美の移り変わりと、独特の世界観を堪能して頂けると嬉しいです。

作品タイトルをクリックするとディズニープラスの作品ページに飛べるようにしていますので、ぜひ参考にしてくださいね^^

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ディズニープラスの配信作品一覧【ピクサー】公開順(歴代長編映画)に紹介

ピクサー・アニメーション・スタジオの長編映画作品は、劇場公開も含めると2022年6月現在、26作品制作されています。(ディズニー長編アニメ作品・単体の実写映画・マーベル作品等は別記事で紹介しますね。)

公開順に関連作品と合わせて紹介していますので、ぜひピクサーの歴史を感じながらご覧ください。

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ディズニープラスの配信作品一覧【長編アニメ映画】公開順(時系列)・実写版編(2022年6月最新)今回はディズニープラスで配信されているディズニープリンセス等でお馴染みの長編アニメ映画(ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ)...

ディズニープラスの作品一覧【ピクサー】1990年〜2010年代公開

CGアニメーションのトップランナーとして、公開された全ての作品が名作と言って良いほどの素晴らしい映画を生み出している「ピクサー・アニメーション・スタジオ」。

1979年、「ピクサー」の前身として、映画「スターウォーズ」シリーズでお馴染みの「ルーカスフィルム」の特殊効果を担当する「ILM(インダストリアル・ライト&マジック)」に、コンピュータアニメーション部門が作られました。

その後、1986年に「Apple」を退社した「スティーブ・ジョブス」が買収し、「ピクサー」と名付けられ独立会社となり、自社製品の販売や短編作品の公開、ディズニーとの契約等を経て、2006年には「ディズニー」の完全子会社になり現在に至ります。

ピクサー」作品は、キャラクターにストーリーもバラエティに富んでいるため、シリーズもの以外は興味を惹かれた作品から順番関係無く観るのもオススメです。

CGアニメーションの技術の移り変わりや歴史を感じたい方は、ぜひ1作目から順番に見てみてください^^

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01作目:映画『トイ・ストーリー(Toy Story)』(1995年11月公開)

カウボーイ人形の「ウッディ・プライド」は、少年「アンディ・デイビス」のオモチャの中でも一番のお気に入りだった。しかし、「アンディ」は、誕生日にもらった最新の宇宙ヒーロー「バズ・ライトイヤー」に夢中になってしまう…。

もはや日本人で知らない人はいないのではないかと言うほど有名な映画「トイ・ストーリー」は、劇場用長編映画の世界初のフルCGアニメーション作品として誕生した記念すべき名作です。

また、「トイ・ストーリー 2」は、日本で初めてデジタル上映方式DLP(映画専用)で公開されました。

そして、「トイ・ストーリー 3」は、「子供はいずれ大人になり、おもちゃから去っていく」というテーマに真正面から向かい合った作品として、大人の鑑賞を意識した素晴らしい映画となっていて、公開当時はシリーズ最終作の予定でした。

1作目から20年の時を経て公開されたトイ・ストーリー 4」は、「人格を持つものが人間の所有物となって良いのか」という倫理的なテーマをクローズアップしていて、賛否ある作品となりました。

私としては「トイ・ストーリー3」まではどれも心にくる名作であり、子供や大人問わずおすすめしたいアニメーション映画です。

トイ・ストーリー4」については、人格を持つおもちゃにとっての幸せとは何なのかを問われる内容なので、蛇足とも言えますし、思慮深いとも言える作品であるため、見る人を選ぶかなとも思います。

とはいえ、キャラクターやアクション・掛け合い等は子どもを飽きさせないので、家族がいる方も私のような独り身の方も全作品楽しめると思いますよ。

03作目:映画『トイ・ストーリー 2(Toy Story 2)』(1999年11月公開)

ある日、「ウッディ」はおもちゃの店の経営者「アル・マクウィギン」に誘拐されてしまう。

ウッディ」は誘拐された先で、カウガール人形の「ジェシー」や「プロスペクター」に出会うが…。

11作目:映画『トイ・ストーリー 3(Toy Story 3)』(2010年06月公開)

1作目から10年後、「アンディ・デイビス」は17歳になり、大学進学のために寮への引っ越しを控えていた。

おもちゃの「ウッディ」や「バズ」たちは、自分達の今後の身の上を案じていたが、そんなある日、手違いで保育園に寄付されてしまう…。

21作目:映画『トイ・ストーリー 4(Toy Story 4)』(2019年06月公開)

新たな持ち主の女の子「ボニー」を見守る「ウッディ」や「バズ」たちの前に、「ボニー」の手作りおもちゃ「フォーキー」が現れた。

フォーキー」は、自分がゴミだと思い込んで逃げ出してしまうが…。

02作目:映画『バグズ・ライフ(A Bug’s Life)』(1998年11月公開)

一匹の小さなアリ「フリック」は、アリの国「アント・アイランド」をおびやかすバッタの「ホッパー」たちから仲間を守るために、助っ人を探す壮大な旅に出る。

他の作品が有名になりすぎて忘れられがちですが、友情ありアクションありのとても面白い作品ですよ。

ちなみに、エンディングのNG集では「トイ・ストーリー」の「ウッディ」がゲスト出演していますので探してみてください。


04作目:映画『モンスターズ・インク(Monsters, Inc.)』(2001年11月公開)

悲鳴を集めるモンスターズ会社「モンスターズ・インク」で働く「ジェームズ・フィル・サリバン(通称:サリー)」と、「マイク・ワゾウスキ(通称:マイク)」は、成績優秀な最恐のチームだった。

ある日、人間の女の子「メアリー・ギブス(通称:ブー)」が、モンスターの世界に迷い込んでしまう。

今や日本人でキャラクターを見たこと無い人はいないと思われるほど人気の作品であり、キャラクター・音楽・ストーリー共にとても面白い映画なのでおすすめです。

見るたびに、事務員のおばさんモンスター「ロズ」の声で「マイク・ワゾウスキ〜」とモノマネしたくなります。キャラクターの名前も本当に魅力的ですね。

ちなみに、2作目の映画「モンスターズ・ユニバーシティ」では、「サリー」と「マイク」の大学時代を描いていて、1作目の前日談となっています。

14作目:映画『モンスターズ・ユニバーシティ(Monsters University)』(2013年06月公開)

マイク・ワゾウスキ(通称:マイク)」は、優秀な怖がらせ屋を多数輩出している大学「モンスターズ・ユニバーシティ」に入学する。

そこで「ジェームズ・フィル・サリバン(通称:サリー)」に出会うが…。

05作目:映画『ファインディン・ニモ(Finding Nemo)』(2003年05月公開)

オーストラリアのグレード・バリアリーフにカクレクマノミの親子が暮らしていた。そんなある日、子どもの「ニモ」が人間に連れ去られてしまう。

ニモ」を救うため、心配性の父親「マーリン」と忘れんぼうのナンヨウハギ「ドリー」が冒険に出発する。

当時「ニモ」ブームになり、魚を食べるのが可哀想といった声や、水族館に足を運ぶ親子を数多く見かけたのを覚えています。がんばって探しに出かけた「マーリン」の名前も思い出してあげて欲しいと思っていたのが懐かしいです。

数多く映画はあれど、長編映画で魚が主人公の映画は他にあまり見かけません。

1作目も続編も完成度も高く、大人も子供も引き込まれる素敵な作品ですので、まだ見たことない方はぜひご覧ください。

17作目:映画『ファインディング・ドリー(Finding Dory)』(2016年06月公開)

忘れんぼうの「ドリー」は、「ニモ」や「マーリン」と幸せに暮らしていた。

しかし、「ドリー」は突然、はぐれた家族のことを思い出す…。

06作目:映画『Mr.インクレディブル(The Incredibles)』(2004年11月公開)

Mr.インクレディブルとイラスティガールとして世界の平和を守るスーパーヒーロー「ボブ」と「ヘレン」は、日々悪と戦い街の人々を守ってきた。

15年経ち、「ボブ」と「ヘレン」は、一般人として3人の子ども「ヴァイオレット」「ダッシュ」「ジャック・ジャック」と普通の生活を送っていたが、ある日、「ボブ」のもとに救助を求めるメッセージが届く。

ピクサーの長編アニメーションで初めて人間を主人公にした作品です。

「異質分子は社会で苦労する」というテーマは、当時はまだ珍しいものでした。

少しネタバレにはなりますが、悪者が本当に亡くなってしまう描写があるので、子どもに見せる際は少し注意が必要です。(アメリカではPG12指定されています。)

20作目:映画『インクレディブル ファミリー(Incredibles 2)』(2018年06月公開)

スーパーヒーローを復活させるための活動に招集された「ヘレン」の代わりに、「ボブ」は3人の子どもの子守りや家事のために留守番をすることになるが…。

07作目:映画『カーズ(Cars)』(2006年06月公開)

初の新人チャンピオンを狙う天才レーサーの車「ライトニング・マックィーン」は、勝利しか頭にない身勝手な性格だった。

優勝決定戦のあるカルフォルニアに向かう最中、ルート66沿いの寂れた町「ラジエーター・スプリングス」に迷い込んでしまうが…。

当初は「Route66」というタイトルで制作されていたそうですが、同名のドラマがあったことにより、作品名を「カーズ」に変えたそうです。

また、車がしゃべって文明を築いて生活している点などは、TVゲームの「チョロQシリーズ」を参考にしたとのこと。

人間や動物は一切登場せず、全てのキャラクターが車の擬人化キャラクターで構成されている点に注目です。

個人的には、2は蛇足感が強いので1と3が好きです。

12作目:映画『カーズ 2(Cars 2)』(2011年06月公開)

前作から数年後、「ライトニング・マックィーン」は、世界最速の車を決める第一回ワールド・グランプリに出場するために、レッカー車の親友「メーター」と共に東京に旅立つが…。

13作目:映画『カーズ/クロスロード(Cars 3)』(2017年06月公開)

最新テクノロジーを駆使した次世代のレーサー「ジャクソン・ストーム」の台頭により、「ライトニング・マックィーン」は引退の危機に追い込まれてしまうが…。

08作目:映画『レミーのおいしいレストラン(Ratatouille)』(2007年06月公開)

フランスのパリで一流シェフになることを夢みるネズミの「レミー」は、家族の理解を得られずにいた。

ある嵐の日、今は亡き天才シェフ「グストー」の幽霊に導かれ、パリの一流レストランにたどり着くが…。

非常に良くできた作品で、ストーリーも視聴後の余韻もとても素晴らしい作品です。

音楽もフランスの描写も行きたくなるくらい素敵で、タイトルにもなったラタトゥーユなどの料理もとても美味しそうに描かれていますよ。

まだ見たことない方はぜひ一度ご覧ください。

09作目:映画『ウォーリー(WALL-E)』(2008年06月公開)

地球が汚染され、人間が宇宙に旅立ってから700年。

ゴミの山と化した地球で、量産型のゴミ処理ロボット「ウォーリー」は、ひとりぼっちで黙々とゴミを処理していた。

ある日、上空から巨大な宇宙船がやってくる。

量産型ロボットと最新ロボットの恋愛を描いた作品で、今までに無い切り口がとても面白いです。

特に前半、言葉が一切無いにも関わらず、「ウォーリー」の動きだけで性格や感情を表現し、かつ面白いのが凄いなと思いました。

10作目:映画『カールじいさんの空飛ぶ家(Up)』(2009年05月公開)

愛する妻を失った「カール・フレドリクセン」は、無数の風船を船に結びつけ、妻と一緒に行きたかった伝説の滝へと旅に出る。

普段なかなか映画で涙を流さないのですが、妻との出会いから別れまでの流れが、音楽と演出も相まって、毎回ほろりと涙してしまう感動作品です。

中盤・後半はおもしろおかしく見れる作品ですよ。

13作目:映画『メリダとおそろしの森(Brave)』(2012年06月公開)

舞台は千年前のスコットランドのダンブロッホ王国。
弓の名手にしておてんばな王女「メリダ」は、領主の子息と結婚するという王家のしきたりに反発し、家から飛び出してしまうが…。

ピクサー史上初の女性主人公であり、ピクサー史上初のディズニープリンセス作品です。

日本ではあまりヒットしなかったピクサー作品ですが、「メリダ」の日本語吹き替えを、当時大人気だったAKB48大島優子さんが担当し話題となりました。

ちなみに、エンディングで2011年に亡くなったスティーブ・ジョブスへの追悼文が登場しますよ。

15作目:映画『インサイド・ヘッド(Inside Out)』(2015年06月公開)

サンフランシスコのミネソタ州に生まれた女の子「ライリー・アンダーセン」。

ヨロコビ」「ビビリ」「イカリ」「ムカムカ」「カナシミ」の5つの感情たちは、毎日、「ライリー」の頭の中の司令塔から、彼女を幸せにしようと頑張っていた。

ピクサー長編アニメーションの20周年記念作品。

人間の頭の中を舞台に、5つの感情を題材にした少し変わった作品です。

16作目:映画『アーロと少年(The Good Dinosaur)』(2015年06月公開)

舞台は恐竜の絶滅が起こらなかった架空の地球。

11歳のアパトサウルスの「アーロ」は、ある時、川に流されて家族から逸れてしまう。

見知らぬ土地を旅しながら、偶然、人間の少年と出会うが…。

6600万年前に地球に隕石が衝突せずに、恐竜が絶滅を免れて進化を遂げたら…という、もしものストーリー。

恐竜は喋り、人間が喋らないという斬新な発想は、さすがピクサーだなと思いました。

内容も面白いので、恐竜好きな方もそうでない方もぜひご覧ください。

19作目:映画『リメンバー・ミー(Coco)』(2017年11月公開)

ミュージシャンを夢見る音楽が大好きな少年「ミゲル」は、先祖をまつる霊廟に飾られていたギターに触れてしまったことで、死者の国に紛れ込んでしまう。

メキシコを舞台にした死者の国の表現や、音楽の数々がとても魅力的で素晴らしい作品です。

ちなみに英題の「Coco」は、「ミゲル」の曽祖母の「ママ・ココ」の名前が由来です。

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ディズニープラスの作品一覧【ピクサー】2020年代公開

2020年代以降は、COVID-19のパンデミックの影響により、ピクサーの作品も劇場公開と「Disney +プレミアムアクセス」での同時公開、もしくはディズニープラスだけでの公開が主流になってきました。

時代の流れを感じますが、全ての作品を劇場の大きなスクリーンで、ポップコーン食べながら見たいなと個人的には思っています。

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22作目:映画『2分の1の魔法(Onward)』(2020年03月公開)

はるか昔、世界は魔法に満ちていたが、時の流れと共に魔法の存在が忘れられていった。

少年「イアン」は、16歳の誕生日プレゼントに、父親が母親に託していた魔法の杖を貰うが、魔法に失敗して半分だけの姿で父親を復活させてしまう。

魔法オタクの兄「バーリー」の助けを借りて、父親を完全に蘇らせるたびに出るが…。

今までのピクサーとは少し流れが違い、個人的には想像していなかった結末を迎えました。

そこに賛否あるかなとも思いますが、兄弟がいる方は共感できるところも多く、とても楽しめる作品だと思います。

弟「イアン」の声を演じる俳優「トム・ホランド」と兄「バーリー」の声を演じる「クリス・プラット」の演技も素晴らしいです。

23作目:映画『ソウルフル・ワールド(Soul)』(2020年12月公開)

ジャズ・ピアニストを夢見る「ジョー・ガードナー」は、ニューヨークで一番有名なジャズ・クラブで演奏するチャンスを手にれるが、街中でマンホールに落下してしまう。

ソウルの世界(生まれる前の世界)に迷い込んだ「ジョー・ガードナー」と、人間に生まれたくない「22番のソウル」は協力することになるが…。

ジャズの音楽がとても心地良く、どちらかと言うと大人の心に刺さるストーリーだと思います。

視聴後に自分の人生を大切にしようと思える素敵な作品です。

それだけに、劇場公開されなかったのが残念です。

24作目:映画『あの夏のルカ(Luca)』(2021年06月公開)

ある夏の日、シーモンスターの少年「ルカ」は、未知なる人間の世界への憧れを抑えきれず、友人の「アルベルト」と共に、イタリアの港町ポルトロッソに足を踏み入れるが…。

主人公の少年「ルカ」が心惹かれるスクーターの「ベスパ」は、映画「ローマの休日」等にも登場し、未だに根強い人気を誇るスクーターです。

とっても可愛いスクーターなので、気になる方はぜひ公式サイトへ。

25作目:映画『私ときどきレッサーパンダ(Turning Red)』(2022年03月公開)

2002年、カナダ・トロントのチャイナタウンで、マジメで頑張り屋の少女「メイリン・メイ・リー」は、過保護の母親「ミン・リー」からの期待に応えながら暮らしていた。

ある日、興奮するとレッサーパンダに変身する身体になってしまう。

映画館の予告編で初めて見た時は、まさかピクサーの作品だとは思っていませんでした。

期待していなかっただけに、想像以上に面白く、とても楽しめた作品です。

思春期の子供やその母親の立場の方にとても刺さる作品だと思います。

26作目:映画『バズ・ライトイヤー(Lightyear)』(2022年06月公開)

おもちゃの「バズ・ライトイヤー」は、実は「アンディ」少年の大好きな映画の主人公だった。

スペース・レンジャーの「バズ・ライトイヤー」は、自分の力を過信してしまったために、1200人の乗組員と共に、危険な惑星に不時着してしまう。

新たな切り口で描くピクサーの最新作。

映画「トイ・ストーリー」のスピンオフと言っても良いかと思います。

単体映画としても完成されているとは思いますが、ピクサーはサプライズ演出も多いので、映画「トイ・ストーリー」シリーズを視聴してからの方がより楽しめると思います。久しぶりの劇場公開なので楽しみですね。

日本では、2022年7月1日公開(金)公開です。

27作目:映画『エレメンタル(Elemental)』(2023年06月公開予定)

まだ詳しいことはわかりませんが、地球には欠かせない4大要素である「火」「水」「地」「空」に感情があったら?というコンセプトで描かれるらしい本作。

4大要素の住人が共に暮らす街で、意外なペアが旅をする…というストーリー。

一体どのような作品になるのか今からとても楽しみですね。

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ディズニープラスの配信作品一覧【ピクサー】公開順(歴代長編映画)に紹介 まとめ

今回はディズニープラスで配信されているピクサーの作品と、まだ公開されていない劇場作品も合わせて紹介しました。

公開順で見ていくのも良し、気になった映画とその続編を順不同で楽しんでいくのも良いと思います。

個人的には、もし時間が許すならば、ゆっくり順番で見ていただけたら嬉しいです。

今回はディズニープラスで配信されているピクサー(ピクサー・アニメーション・スタジオ)の作品を、公開順(時系列)に紹介しました。

他にも、ディズニー長編アニメーションの紹介やマーベルの作品も紹介していますので、ぜひ参考にディズニーの作品を楽しんでくださいね^^

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